2018年 12月 25日 ( 1 )

シネマ時評18-12

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今年ラストの12月は上記の他、『コスタリカの奇跡』を合わせた6本で、合計63本。
『アクシデント』は内容はイマイチだが、2人のセクスィ美女に萌え!?
『バクダッド・スキャンダル』はテオ・ジェームズが最後まで正義を貫いた。
『止められるか~』は井浦新の役がチョト違ったね、ベシャリ方に拘り過ぎたか!?
『犬猿』筧美和子は一時の壇蜜ばりの可もなく不可もなく、これがよく言われる等身大の芝居ってやつか!?
『1987、ある闘いの真実』ハ・ゾョンウ出演作はほとんど見てるね。
最後に『コスタリカ~』だが、日本こそが率先して見習うべきの軍事費ゼロ平和国家。
では大晦日のMVSでお会いましょう、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ!

by 見巧者



【映画】

by blue_caps | 2018-12-25 23:45